日本IBMは、社会変革とテクノロジーを焦点にした議論を深めるプロジェクト「IBM Future Design Lab.」の活動として、
国内の生活者を対象とした市場調査「コロナ後を見据えた、生活者動向・DX受容性調査」を実施しました。
新型コロナウイルス感染症対策が継続する中で生活価値観の変化やDX(デジタルトランスフォーメーション)によるサービスの高度化への期待などを明らかにしました。
特に、DXによるサービスの高度化への期待については、20~70代の男女の4割以上が「受容する」と回答し、
今後、DXの波は産業の場から、生活の場へと拡張していく兆しを捉えました。
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